バレンタインにおける3Dプリンタの活用

今日はバレンタインですが、バレンタインといえば手作りチョコ。チョコを溶かして型に入れて好きなカタチを作るプロセスは射出成型(溶けたプラスチックを金型に流し込んで造形する方法)そのもの。一点モノの作成には向いていませんね。そこで一点モノの手作りチョコを作れる3Dプリンタを紹介します。

イギリスのChoc Edgeという会社がチョコレートのフード3Dプリンタ(Choc Creater V2.0 plus)を販売しています。

造形エリアは180x180x50mm、積層ピッチは0.4~1.5mmだそうです。手作業よりは圧倒的に細かい造形のチョコが作れそうですね。以下チョコの作成動画です。

その他にも沢山のチョコ作品が掲載されていました。一度食べてみたいですね。

出所
Choc Edge HP


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